恋愛の常識が変わる必勝の恋愛術

目次

恋愛の基本法則


恋愛の基本法則とは何かご存知ですか。
それは、「自分にないところを持つ人に惹かれる」です。

漫才のコンビをみると、ほとんどが丸顔(四角い顔)と面長(おもなが)の組み合わせでしょう。正反対のタイプの方が恋愛相性は良いのです。ここが「似た者夫婦が良い」という結婚と少し違うところです。

恋愛は結婚とは違うので、「楽しく遊べればいい」のです。

(1)顔の形で相性の良さをみる
丸顔(四角顔)と面長(おもなが)。

この場合、丸顔が攻撃型、面長守勢側に立つと考えておきたいですね。

丸顔の人が何かにつけてアクティブにならないといけないわけです。丸顔なのに清楚で儚(はかな)い風情?これは盛り上がらないですよ。おしゃべり好きでしょう。でも、面長相手に待っていては弾みませんよ。

この攻防の主役は誰か!
ここを考えないといけません。

面長だけど、よくしゃべってリードしてくれる?
これはレアというかイレギュラーですね。

例えば、ダウンタウンの浜ちゃんと松ちゃんは、浜ちゃんの方が破壊的でしょう。爆笑問題の田中と太田。これがイレギュラーのケースです。太田は馬鹿みたいに騒ぎすぎでしょう。バックがあるから持っているけど、普通なら解散でしょう。

(2)顔のパーツで相性を考える。
(A)二重の丸い目と一重の切れ長の目。
これも多い組み合わせですが、丸顔と面長と同じです。

一重がリーダーシップを取っているように見えても、実際は、二重に振り回されています。振り回されているけど、一重の方は「その方が楽!」と思っていることが多いものです。

(B)目と目の間が広い人と狭いか普通の人。
広い人はおおらかだけどルーズ。
狭い人は攻撃性が強すぎるバイオレンス型なのでスルー。

なので、多くは「広い人と普通の人」の組み合わせになります。
このときは、普通の人がリーダーシップを取らないといけません。

(C)口は口角の上がった人、下がった人、普通の人。
下がった人は心にいつも不平や不満を抱えている人なのでスルー。
組み合わせは、「上がった人と普通の人」。

上がっている人は楽観的で前向きな人。
地味に見える人でも楽観的で前向き。

要は、明るいわけなので、ここは普通の人が下手(したて)にでて、お願いする形での付き合いになりますし、ならないといけません。

恋愛は、「楽しむ」ことが最も重要な「遊び」です

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なぜなら、愛は特別なのモノではないからです。
愛は、ありふれた物、ありふれすぎたものにすぎないからです。

「愛=食べ物」と考えた方がいい。
食べ物は、普通に、どこにでもあるでしょう。

ただ、「好きなものを食べたい」というだけの軽い話なのです。

「好きなものを食べたいから選びたいの。食は大切よ。一食でもマズいモノは食べたくないの」。こういうグルメ系の人もおられますが、世間を狭くしているだけです。

たかが恋愛ですよ。
結婚するわけじゃないのですよ。

大切な得意先を接待するのであれば、それなりの料理を手配しなければならないでしょうけど、恋愛などはただの食事ですからね。

えっ、「そこまで割り切れないわよ」ってですか?

「それはそうでしょう。一度食事に行けば、次また誘われるじゃない。断るのも面倒臭いし」というのが普通の感性でしょうけど、そこまで深刻に考えるでしょうか?

セックスまで行ってしまえば、少し面倒かもしれませんが、たかがお茶や食事ぐらい。そもそも、(粘着質な人)と思えば、リスクを考えて、お茶さえ一緒に行かないでしょうし。

とりあえず、恋愛のチャンスは逃すな

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人生で一番重要なことは「体験すること」です。

体験するために必要なこと

(1)前向きに進め!チャンスの女神は一瞬で通り過ぎる!
男女問わずですが、誰であれ、告白的な誘い方はしたくないものです。
そこで、軽くフェイントを仕掛けるのがセオリーになります。

(A)「おはよう」
何気ない通常の挨拶でも、ニュアンスの違う時がある。
分かりますか?
ここが分からないとキツイ。

対面で笑顔の「おはよう」。
LINEで、少し馴れ馴れしい「おはよう」。
これってサインなんですね。
(気がありますよ)というさりげないサイン。

それなのに、通常ペースで「おはよう」で済ませてはいけないわけ。

対面なら、「あれ?髪型変えた?今日は少し輝いてみえるけど何があったの?」などの、「あなたに興味ありますよ」というメッセージを返すわけ。

そこでラリーが始まれば、すぐに打ち切って、「明日、食事にゆかない?美味しい店みつけたのだけど、ひとりじゃね」などとアプローチするわけ。

これがないと、モテ男、モテ子相手なら、(こいつ、分かっちゃいないな)と「恋人候補かも」から「普通の人」に格下げされてしまいます。

恋も愛も一瞬の世界なのです

獲物を狩るのも釣るのも一瞬が勝負でしょう。

松茸や筍(たけのこ)さえ、一瞬で目を止めないと何処にあるのかわからなくなってしまうでしょう。だから、肩の力を抜いて、足腰の動きを軽くして「たかが遊び」と気楽に応じなければいけないのです。

この極意がお分かりですか?

モテてもいいのにモテない、フィニッシュブローが決まらない人のほとんどは、「踏み込みが一歩足りない」のです。

なぜ、踏み込めないのか。

それは恋や愛を「三ツ星高級店のディナー」のように過大評価しているからです。もう一度言いますよ、「普通の店で味わうただの食事」なのですよ。萎縮したり、興奮したりする必要のない「ただの食事」です。

普通の店に食事に行っても、「今日は休業」「もう売り切れです」「すみません満席で」は、あり得る話でしょう。その時は、「ちぇっ、ちえっ、ちえっ!」と舌打ちして引き返せばいいだけです。そのようなシチュエーションなど、日常の中でありふれているでしょう。そんなもんなのです。

(B)積極的に褒め上げろ、興味を示せ。
「百回言えば真実になる」
「千回言えば脳が真実と勘違いする」

全世界を席捲(せっけん)する悪の中枢CCP(中国共産党)の戦術です。
五毛党アカウントA
五毛党アカウントB
CCPの工作員五毛党。

1人30台から50台のスマホアカウントを使ってフォロー、いいね、RTを作り放題。工作員の数は1万人とも。数百万のフォロワーなどいともたやすく捏造(ねつぞう)できます。

炎上劇など一瞬で作り上げられます。

そして、CCPのマネートラップやハニートラップによって支配された日米マスコミが、「凄いフォロワーの数です。人気が沸騰しています」とか「愚かなことを言ったために大炎上しています」とフェイクニュースを垂れ流し、多くの情弱国民が踊らされているのが現状です。

ま、しかし、現実では百回も褒め上げると、(何こいつ、下心ありか)と疑われて、(気持ち悪い!)とスルーされます。

でも、数回程度ならね、言った方が得です。

誰でも、「好きです!」と数回ダイレクトに言われると引いてしまうものですが、さらっと、「今日は肌ツヤがいいね」「そのファッションカラー好き!」「あっ、いい匂いがしてる」などと日常会話的な調子で、(興味あります)というアピールをされると悪い気はしないものです。

ここで、相手の反応を確かめる!

興味が薄そうな顔をしていたらあきらめる。
嬉しそうな顔をしていたら食事などに誘う。
(誘い方は最終章の魔法の話術を用います)

フットワーク軽く、さらっと言えばいいだけ。
だめだったら、他の店を探せばいいだけ。

どんなに美味しそうな店(イケメンや美女)に見えても、料理は食べてみないとわかりません。

高級店でもマズイ店、口に合わない店は幾らでもあります。

だから、「この店でないと絶対ダメ!」とこだわる必要は全くありません。食べてみないと(付き合ってみないと)、良い店か悪い店かわかりません。だから、こだわる必要はないわけです。

(C)運勢を信じる人は救われる

験(げん)をかつぐ人っておりますよね。
直感や霊感の強い人もおりますね。

そのような人は、(あっ、これは縁起が悪いな)と思ったら、すぐに離れてゆきます。(あっ、嫌な予感がする)と感じると買おうとしていた物をやめます、行こうとしていた道を避けて通ります。

それと同じです。

(あっ、フラれたかも)と思ったら、(これは縁がないな。無理押しすると危ないな)とすぐに見切れるわけです。博打でも何でも、「直感で見切れない人は負ける人」と相場が決まっています。

負ける人は、だいたいこだわりすぎる人です。

幸運の女神様が(おやめなさい)とささやいてくれているのに、その声が全く聞こえずに危険な方に進んでドツボにハマる人です。お分かりですね。(あっ)と思ったら、思わせた物を捨てる!これが幸運をつかむ一つのコツなのです。

「幸運をつかむコツ」と「恋愛をつかむコツ」「縁結びのコツ」は似ているのです。

出会いがない

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「出会いがないのです!素敵な人とはいつ出会えるのでしょうか」

このような、マッチングや縁結びの悩みを抱えている人はたくさんおられると思います。

でも、ここが一番難しいところです。

例えば、多くの人は「著名な大学に入りたい、一流企業に就職したい、一等地に住みたい」と願っています。これは「有能で優秀な人たちの住む世界にゆきたい」という望みと同じです。

そして、そのようにして優秀な人たちと知り合えた人の多くは「10年以上、そうなれるように願い、頑張ってきた」という人たちです。

企業でも商品を売るために「有名で影響力の強い人やインフルエンサー」と結ばれたいと考えて巨大なお金をつぎ込みます。

これと似たようなもので、「出会い」は、誰であれ、いつも強く願っている「最強のアイテム」なのです。そして、誰でも、「そう簡単にはいかないよな」と感じています。

出会いがない!?
これを言っちゃおしまいです。

「出会い」は棚からぼたもちのように落ちてはきません。
絶対に!

では、良い人と巡り会えるためにはどうしたら良いのでしょうか。

恋愛や結婚における出会いの場はいつの時代も同じです。
(1)職場や仕事関係。
(2)友人や兄弟姉妹を通じて。
(3)学校で。

これ以外で「運命の人(結論は死の間際にわかるというほどアバウトな話ですが)」と巡り会える方法はないのでしょうか、といえば、答えは婚活・合コン・街コンなどのビジネスマッチングを除いて「ある!」になります。

運命の人と出会える方法は二つです。
前提条件は「運命の人」を具体的に示せること。

(1)運命の人を求めて訪ね歩く旅路
それらしき場所でそれらしき人に尋ねると早くて3人で目的の人にたどり着ける。普通の場所で普通の人に尋ねると7人で目的の人にであえる。平均値です。

「全ての人や物事は6ステップ以内で繋がっていて、友達の友達を介して世界中の人々と間接的な知り合いになることができる」という「六次の隔(へだ)たり」という仮説があります。

「多くの人数からなる世界が比較的少ない人数を介して繋がるスモール・ワールド現象の一例とされる。SNSに代表されるいくつかのネットワークサービスはこの仮説が下地になっている」

壮大な仮説に思えますが、「出会いの場所の(2)友人や兄弟姉妹を通じて」という現実は、この「六次の隔(へだ)たり」の現実性を裏付けています。

しかし、中々、大変な作業です。

とても現実性があるとは思えないし、思えないから実行したいとも思わないでしょうけど、「目的の人と出逢う」「理想の恋人を作る」ということは、ここまで大変なことなのです。

(2)直感を信じて運命の人をみつける旅路
この場合も前提条件があります。
それは「直感が発動できるほどの経験値がある」ということです。

著名な女性歌手が「体と心でビビビッときた」と知り合ってから2カ月足らずで電撃的に結婚し「ビビビ婚」と話題になりました。しかし、心身ビビビにもかかわらず、「これからずっと一緒に生きていこうね」と誓い合ったにもかかわらず、僅か2年で離婚しました。

知り合いの女性が「出逢った瞬間、赤い糸で結ばれている!」とビビッときて結婚した。でも、離婚こそしていないけど彼女は不倫をしています。

「直感を信じる旅路」は、このように絶対的なモノではないけど、それでも「出逢い」は演出されるので、「間違っている」とか「信用できないじゃん」というのは間違いです。

どのような出逢いであったとしても、所詮は「人と人が結ばれる出逢い」にすぎないので、結果は最後の最期までわからないものの、「出逢えた!」というのは事実なのです。

ビジネスでは、「人に尋ねて人を紹介してもらい、その人に尋ねてより望んでいる人に辿り着く」という方法は普通に採択されている、「最も有効な人脈形成の方法」なのです。

逆に、イージーな集まりやパーティに参加して名刺交換しても、ほとんど役に立ちません。婚活パーティ、合コン、街コンのほとんどが役に立たないのに似ています。

イージーな方法は、所詮、イージな結末に至ります。

人と出逢うということは、相当なエネルギーを費(つい)やすもので、「出会いがしらにいい人とぶつからないかな」という考えは、「宝くじに当たらないかな」と思うのと同じです。

「出会えない」(当たらない)とは断言できないけど、その確率は2億円の宝くじが当選する確率である1千万分の1程度なのです。

LINEなどmailで愛を語ってはいけない理由


「LINEで愛を語る」
もう、ほぼ死語になっていると思います。
LINEは、ただのメッセージツールです。

そもそも活字の力は弱い。

Twitterも若い人はあまりやらないし、見ない。
では、何を見ているのかといえば「InstagramやYouTube」です。
なぜなら、活字より映像の方がわかりやすく話が早いから。

思っていることを言葉にすると情報量は10分の1になります。
言葉を活字にすると情報量は10分の1になります。
思っていることを活字で表現するということは100分の1の情報量で勝負するということです。勝ち目は相当に薄いと思うべきです。

LINEやmailで愛を語る?
なんとのんびりした牧歌的な話なのでしょうか。
それで、今の秒速の時代を生き抜いてゆけるのでしょうか。

出会い系を含めてSNSツールで恋人を探す方法はリスキーです。

恋愛や結婚相手は生で選ぶべきです。
その理由がこれです。

生身の人は「電子(雰囲気)と粒子(意志)」を自然と放出しています。粒子が人並み以上に強いとオーラとして発散されます。

一般人ではほとんど見かけませんがスターなどは強いオーラをだしています。芸能人はそれを知っています(体感しています)。

なので、オーラの話に興味を示す人は、ほぼ芸能界の住人です。

このように、生身の人は「言葉以上の情報量を発信している」ので、SNSでは分からないことも分かってしまいます。

恋愛は生身で勝負すべきビビッドでフレッシュな世界なのです。
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恋愛を成就させる魔法のクロージング話法


ジョブズ氏は、ここに記す魔法の一つ上をゆく「スーパーコミュニケーション能力」を用いて聴衆をとりこにしていました。ビル・ゲイツ氏はこれに驚き「魔法のようだ」と語っています。

スーパーコミュニケーション能力は、非常にわかりづらく、理解しがたい「電子と粒子とオーラの世界」で、簡単に手には入らない特殊能力ですが、「実在する能力」です。

ここでは、誰でも使える魔法の話術について書いてゆきます。
当然、セオリーはあります。
まず、セオリーをチェックしておかねばなりません。

(1)人は、一瞬で、「三つ以上の項目」を覚えられない。
三つ以上のことは言ってはなりません。三つ以上を覚えるには、それなりの努力が必要だからです。従って、三つ以上のことを言う人は面倒臭い人、疲れる人と敬遠されます。

(2)あいづちを打って共感を得る「聞き上手」ではクロージングは難しい。
「相槌を打つ、うなずいて共感を得る方法」は相手を気持ちよくさせたり、満足させたりすることはできます。しかし、これをフィニッシュブローやクロージングの手法として使うのは難しいものです。

なぜなら、「気持ちよく」はさせられるけど、「刺激が足りない」からです。

人は刺激がないと楽しくなれない生物です。
刺激が脳を活性化するように設定されている生き物だからです。

恋愛でいえば、「あの人はいい人ね」で終わってしまうタイプです。

いい人止まりの善戦マン。
中々、勝利にありつけない弱者でもあります。

(3)人の脳は二者択一方式になっている。
人だけでなく、全ての生物は二択で動いています。そうしないと判断が遅れて獲物を取り逃がす、或いは捕食されてしまうからです。

なので、「三択」を持ち出す人は好かれません。
脳が迅速に対応できないので面倒臭いし、疲れるからです。

この3つのセオリーを覚えておきましょう。ここから、誘いを成功させる魔法の話術を展開してゆきます。

ただし、これはコミュニケーションスキルではありません。これは催眠術話法です。

催眠術は誰にでもかかるわけではありません。催眠術が成立するためには、相手の協力が必要になります。

その比率は50%以上です。
50%以上の「相手の協力」が必要になります。

その協力とは「信頼と好意」です。
この二つが備わっていないと催眠術はかかりません。

【催眠術話法を用いた食事への誘い方】

(1)二択を用いる。
このときは、できるだけ具体的に問いかけます。「和食と洋食とどちらが好き?」というより、「寿司と焼き肉のどちらが好き?」と聞きます。

・どちらも好きよ。
・どちらも嫌いよ。
「寿司が好き」とか、「今は焼き肉が食べたいな」「それよりもラーメンがいいな」などの「具体的な答え」が返ってこないときは、「協力関係が弱い」とみなして、これ以上は攻めません。

どのような大金持ち(美男美女)であっても、商品に食い込んだ興味を示さない人には、それ以上営業を仕掛けないのがトップセールスマンの掟です。例え、大金持ちであっても食いついてこなければ、ただの通行人にすぎません。通行人に時間をかけているようでは営業マンは失格です。

(2)具体的な答えが返ってきた・・・これは見込み客です。
積極的に売り込みをかけましょう。そのポイントは「答えを得る(肯定を得る)」です。イエス、イエス、イエスを三度続けていると「信頼と興味(好き)」が湧いてきます。

ただし、セオリー通りに三度まで。これ以上やると、(しつこい、ウザい)と敬遠される可能性があります。

(3)標的から少しずらした質問をする。
この場合の標的は「食事」です。ここをあからさまにしない質問をして「標的」を分からなくさせることがコツです。

(第1問)赤と青、どちらが好き?
(第2問)海と山、どちらが好き?
(第3問)小さなつづらと大きなつづら、どちらを選ぶ?

(第1問の答え)
赤は興奮の色、青は沈着冷静の色です。
赤が好き・・・賑やかな場所が好き。
青が好き・・・静かな場所が好き。

2~3日は、このような心理状態にあると理解しておきましょう。

(第2問の答え)
海が好き・・・開放的でありたい。
(高層階の展望の良いレストラン)
山が好き・・・閉鎖的でありたい。
(こじんまりとした老舗風な店)

(第3問の答え)
小さなつづらと大きなつづらは、「舌切り雀」の童話です。
小さなつづらを選ぶ・・・高級店が好き(一品料理)。
大きなつづらを選ぶ・・・大衆店が好き(居酒屋)。

例えば、「青が好き、海が好き、小さなつづら」が答えの時は、高層階の窓際で麺類などの一品料理がおススメになります。「赤が好き、海が好き、おおきなつづら」は言うまでもなく、繁華街の大衆居酒屋でお酒を飲んでB級グルメを堪能したいになります。

重要なポイントは、三つ答えたことによって、「信頼関係と友好関係」がアップして「催眠術にかかりやすい状態になる」ということです。

そこで種明かしをしてもいいし、種明かしなしで、「良し!君が食べたいところはわかった!明日食事に誘うからね」と言ってもいいし。

女性は店によってファッションを変えたり、いろいろな準備をしたりするものなので、「今日、行く?」は厳しい面もありますし、「では、週末で」と少し時間が空くのも良くないですね。

鉄は熱いうちに打て!
催眠術はが醒める前に誘え!

こういう話です。

【占い鑑定料金】

(1)手相鑑定(星占い付き)1500円
(2)タロット鑑定(星占い付き)2000円
(3)総合鑑定(星占い・手相鑑定・タロット鑑定)2800円

(1)お名前(ニックネーム)をご記入ください。
(2)次の項目をご記入ください。
・希望する鑑定項目
恋愛・結婚・転職・透視などから1項目
・性別・年齢・星座・血液型
(3)メール鑑定になります。

必ずメールアドレスをご記入ください。

依頼者様のメールに「ふーりんゆゆゆ」のメアドをご連絡させていただきます。以後、詳細はメールでのやり取りになります。必ず、質疑応答を繰り返しますので、「鑑定結果を受けただけで終わりだ」とは思わないで下さい。よろしくお願いいたします。

手相鑑定に必要なこと。
(1)両手を組んでどちらの親指が下になるか教えてください。

左親指が下になっている画像です。
(2)指先まで写った写真を右手と左手、それぞれを添付してください。

以上よろしくお願いいたします。